スマホの高い料金にお悩みなら!格安スマホがおすすめ

スマホの高い料金にお悩みなら!格安スマホがおすすめ

各家庭で支払っているスマホの料金は高いです。

 

例えば、ドコモの料金プランを見てみましょう。

 

基本プラン
カケホーダイプラン:2700円

 

パケットパック
データSパック(2GB):3500円

 

合計:6,300円

 

一番安いプランで済ませたとしても、6,300円になってしまいます。
ほとんどスマホを使っていない人でも、ガラケーからスマホに乗り換えてしまうとこのくらいの料金が月額かかってきてしまいます。

 

これでスマホをデータ利用上限まで使いきるような人であれば、そこまで料金のことで悩むことはないのかもしれませんが、スマホを全く使わない人には、この料金の高さはたまったものではありません。

 

「スマホの高い料金がなんとかならないか・・・」

 

 

 

そういった悩みに応えてくれるのが、「格安スマホ」です。

 

 

格安スマホは月額料金が格安!

 

ドコモ・au・ソフトバンク以外にも、スマホを契約する選択肢があります。
それが格安スマホです。

 

格安スマホはとても料金が安いです。
先ほどのドコモを例に挙げた場合では、安くても6,300円という結果でした。

 

6,000円以上も月額でかかるスマホの料金は高いです!

 

 

しかし、格安スマホの場合は安いです。
業界最安値と言われているDMM mobileの料金を見てみましょう。

 

通話SIMプラン(1GB):1,260円
通話SIMプラン(2GB):1,470円

 

 

ドコモと同じLTEの高速通信を使ったプランで、最安値を見ると1,260円。
データ通信量2GBでも1,470円です。

 

ドコモと同じ2GBを契約しても6,300円-1,470円=4,830円という大きな差額があります。

 

実は格安スマホを使えば月額で6,000円以上という大きな金額を支払うことは無かったのです。

 

 

 

これほど料金が違うが安心して使えるのか

 

もちろん、これだけの金額ある分、格安スマホにもデメリットはあります。

 

  1. 実店舗が基本的にないため、サポートが薄い
  2. キャリアメール(@docomo.ne.jpなど)が使えない
  3. ドコモ・au・ソフトバンクに比べると通信が遅いことがある
  4. 基本的にクレジットカード決済のみ

 

 

おもにデメリットは上記の4つで、この中でも一番大きなデメリットはサポートが薄いことです。

 

基本的に実店舗がないので、電話やメールでのサポートのみとなります。
そのため、スマホが故障した時などに「店舗に持ち込む以外はイヤだ」というような人は格安スマホに向いていません。

 

 

格安スマホは、次の人にしかおすすめできません。

  • 通信料金を安くしたい
  • 自分で設定などを行える

 

4つのデメリットがどうしてもイヤだという人は、スマホの高い料金はサポート料金も含めていると考えてキャリアを利用し続けるしかないと思います。

 

 

 

格安スマホに乗り換えればスマホの高い月額料金が節約できる!

 

4つのデメリットがありますが、それさえ気にしなければ格安スマホを利用してスマホの高い月額料金を節約できます!

 

 

格安スマホに乗り換えることで、だいたい月額にして4,000円以上、年額にすると5万円近くの差額が出てくることになります。

 

 

その差額で貯金するのもよいですし、他のものを買うのもよいでしょう。

 

スマホの高い料金を格安スマホで安くした方が、間違いなくお得です!
番号そのままで乗り換えができる、MNPもあります。

 

 

徹底的に安くしたいなら、格安スマホ業界でも最安値のDMM mobileにMNPで乗り換えするのもおすすめです!!